漢字も使える手書き風の美容のまとめ【保存版】
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製作と制作と政策と清作

「制作」と「製作」、どう使い分けたらいいのだろうかという質問をいただいた。簡単に言うと、ソフト的な無形のものが「制作」、ハード的なものが 「製作」と教えている。例えば、絵画とか、デザインとか、小説とか、そんな美術、アイデアなど、形ないものが「制作」。機械・装置とか、工芸品とか、そん なモノ本体が「製作」というイメージ。バッジのデザインを「制作」する、デザイン通りにバッジを「製作」する。パンフレットのデザインを「制作」する、表紙のオブジェを「製作」する。ソフト・ハード両方つくる場合は、内容的に主体になるほうで良いかと思う。CDを制作する。プレスでCDを製作する。など。